古美術・骨董 買取ReYouStyle / 株式会社グリーク 無料査定

IVORY & CORAL

翡翠買取

象牙・珊瑚・翡翠の翡翠を、ていねいに拝見します。

象牙は「種の保存法」にもとづき、全形を保持した象牙の取引には登録票が必要となるなど、取り扱いに法令上の確認が必要な場合があります。詳しくはご相談ください。

ABOUT

翡翠について

翡翠は、象牙・珊瑚・翡翠は、彫りや色つやで評価され、象牙は法令の確認が必要ですお品です。作者・時代・伝来や状態を見極めて一点ずつていねいに拝見します。

特徴

象牙・珊瑚・翡翠は、彫りや色つやで評価され、象牙は法令の確認が必要です。翡翠は、象牙・珊瑚・翡翠の代表的な品目のひとつです。作者や産地、様式、時代によってさまざまなものがあり、共箱や付属の有無も評価に関わります。

評価のポイント

翡翠は、作者・時代・伝来(来歴)・状態を総合して価値を見極めます。共箱・証書・極めなどがあると評価が安定しやすい傾向です。作者不明・共箱なし・傷みのあるお品も拝見します。 象牙は種の保存法による規制があるため、取り扱いには確認が必要です。

査定でみるところ

翡翠の査定では、彫りの細かさ・重量・色・つや・象牙は登録・届出の確認などを確認します。無理に手入れや修理をせず、共箱や古い包み、付属の書類があれば一緒にお持ちください。

高く評価されるポイント

  • 共箱・極箱(きわめばこ)……作品を納める箱。箱書があると評価が上がりやすくなります。
  • 落款・銘(めい)……作者を示すサインや印です。
  • 伝来・由緒……どこから伝わったお品かがわかると、評価につながります。
  • 鑑定書・栞・証書……第三者の鑑定や、付属の証があると有利です。

共箱や証書がなくても査定できます。作者がわからないお品も拝見します。

FAQ

よくあるご質問

翡翠の作者がわかりません。買取できますか?
作者不明のお品も拝見します。お写真から判断できる場合がありますので、まずはご相談ください。
翡翠の共箱・証書がありません。
共箱や証書がなくても査定できます。あれば一緒にお送りいただくと評価がスムーズです。
傷みのある翡翠でも査定できますか?
傷みや欠けのあるお品も拝見します。状態に応じて評価します。

FREE ASSESSMENT

写真を一枚、お送りください。

作者がわからない・共箱がない・蔵から出てきたお品も、まずはご相談ください。

FREE ASSESSMENT

無料査定フォーム

ジャンル・品名・状態をご記入のうえ、全体・銘(落款)・箱書などが写った写真を添えてお送りください。おおよその評価をご案内します(査定無料・キャンセル自由)。

※ 公開前のサンプルフォームです。実際の送信先(フォーム/LINE)は公開時に設定します。